大阪探検隊
PROFILE ・ 運営者紹介

AIで「つくる」人と、
相棒の猫

はじめまして。AI探検隊 | Discover AI を運営している、個人のコンテンツ制作者です。 生成AIを相棒に、Webサイト・音楽・画像・動画を実際につくって、その過程ごとお見せしています。

🧑‍💻 元・非エンジニア 🤖 AIエージェントと二人三脚 🐈‍⬛ 相棒は黒猫「クロ」 🚀 つくって見せる主義
ノートパソコンに向かってあぐらで作業する運営者アバターの少年と、そばに座る黒猫のクロ。まわりにコーヒーや本、観葉植物が置かれている

はじめまして

ニュースを“眺める側”から、AIを“使いこなす側”へ。その実演を、ひとりでやっています。

もともとコードは書けませんでした。それでも、生成AIという相棒を得てから、 「つくりたい」と思ったものが、実際に形になるようになりました。 このサイトは、そうやってできた作品と、つまずきも含めた制作の記録を集めた場所です。 how-toの一般論より、実際につくった当事者の目線を大切にしています。

相棒たち

「AI」という、地図にない新大陸。それを、たった1人と1匹(+AIひとり)で測量している——世界最小の“AI探検隊”のメンバーです。

グッドサインをする運営者アバターの少年、足元に黒猫

隊長(ぼく)

AI大陸を測量する、単独探検隊の隊長。装備はノートPC1台と、日本語。むずかしい話をかみくだくのが得意。

🌀 つくっている最中しか、作り方を覚えていられない。翌朝には手順がうっすら霞む。だから全部、書き残す。——それが、このサイトです。

鈴つきの首輪をした黒猫のクロが、こちらを見て座っている

クロ(副長)

探検隊の副長 兼 バグ探知猫。ある雨の夜、玄関先の段ボール箱にいた——最初から鈴の首輪をつけて。定位置はキーボードの上。

🌀 コードが壊れる直前に限って、キーボードに乗ってくる。そして、風もない夜に、ときどき鈴が鳴る。

🤖 もう1人の相棒 — AI「クロード」

記事も図も、道具のコードも、AIエージェント(Claude Code)と一緒につくっています。日本語で相談しながら形にしていく、その過程自体が“AIでつくる”の実演です。イラストの隊長と黒猫は、この制作チームを表すこのサイトのマスコットです。

🌀 ちなみに——「クロ」と「クロード」。名前が似ているのは偶然、と隊長は言い張っています。でも、クロが鳴くとAIが応え、AIが黙るとクロも寝る。2匹(2人?)が同時に起きているところを、まだ誰も見たことがありません。

つくっているもの

「AIで、こんなこともできる」を、4つの柱で実演しています。

AI × Web制作

AIエージェントと、ひとりでサイトを作って公開するまで。実在の姉妹サイトが証拠です。

AI × 音楽

作曲AIで主題歌やBGMを制作。できた曲はジュークボックスで公開中。

AI × 画像

生成画像を、ジャンル別+再現プロンプトつきでギャラリー公開。

AIでできること・AI事情

最新ニュースから世界のAI事情、身近な使いこなしまで、かみくだいて解説。

つくったもの(実物)

「本当にAIで作れるの?」の答えは、実物にあります。どうぞ触ってみてください。

つくり方の信条

道具づくりでも記事づくりでも、だいたいこの3つで動いています。

「面倒くさい」は、だいたい道具にできる合図。

🛠 手段は固め、方向は開ける 🔰 むずかしい言葉はかみくだく 🧾 一次情報で裏を取る 🤝 AIと協働で、過程も見せる フーディーとコーヒーが作業着

🧭 「再現」と「拡張」のバランス

いつものやり方(再現)で速く安全につくりつつ、ときどき自分の枠の外にある選択肢も意図的に持ち込むようにしています。好みだけで固めると、外の可能性を狭めてしまうから。手段はガチガチに、方向はやわらかく——が基本のスタンスです。

ニュースを眺める側から、
AIを「つくる側」へ。

はじめの一歩は、実演記事から。あなたの「面倒」も、きっと道具に変えられます。

💻 Claude Codeのすすめ 📻 AIの曲を聴く 🎨 AI画像を見る 🏠 トップページ